01|危険個所に立ち入る必要がない
土砂崩れ現場、崩落した道路、浸水区域、倒壊の危険がある建物周辺など。
二次災害の危険がある場所でも、ドローンによる上空からの確認が可能です。
「まず人が行く」のではなく、「まず空から見る」。
現場確認に伴う作業員のリスクを低減します。